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カーFMトランスミッター
AT-FMT5 SV/SBL/SGY(税抜 ¥4,000.) 生産完了




カーFMステレオトランスミッターのニューカラーバリエーション。

ポータブルMD/CDやMP3プレーヤーのサウンドをカーFMラジオにコードレス送信、手軽に再生。
接続機器に合わせて自由にセッティングができるフリーコネクトプラグ。
ポータブル機器とすっきり接続できるコンパクトジョイント機構。
耳障りなノイズを抑えるフィルター回路内蔵。
   
本品はお手持ちのポータブルMD/CDやMP3プレーヤーなどのステレオ信号をFM電波にのせてカーFMラジオへ送信、FM放送を聴く要領で手軽にCDやMDのサウンドをカーステレオで楽しめるミニFM送信機です。

使いかた
1. 本機の電池カバーをスライドさせて開き、別売の単3形乾電池をセットします。(+−の向きに注意してください。)
2. 本品の接続プラグをポータブル機器のヘッドホン端子に接続します。
3. カーFMラジオの電源を入れ、受信周波数を76.5MHz〜77.5MHzの範囲で放送が流れていない周波数に合わせます。
4. 本機の電源をONにし、接続したポータブル機器を再生させます。(機器のボリュームは絞り気味にしてください。)
5. カーFMラジオからポータブル機器の音が再生されます。本品のチューニングダイヤルで、音が明瞭に聞こえる位置に調整します。

ひずんだ音がする場合、ポータブル機器の音量を下げ、カーFMラジオのボリュームを調整してください。
チューニングの際、手を離すと音量が変わる場合は、チューニングが完全ではありません。手で触れている時と離した時とで音量差が最も少なくなるよう微調整を繰り返してください。
カーFMラジオ以外のラジオでは、受信能力のばらつきが多く、本品の電波を受信できない場合があります。

       

接続例

       


テクニカルデータ
電源/電圧:単3形乾電池/DC1.5V
入力端子:φ3.5ステレオミニプラグ
入力インピーダンス:10kΩ
適合周波数:77.0MHz ±0.5MHz
コード長:約280mm
最大外形寸法:H24×W70×D58mm
(プラグ部除く)
質量:36g
(電池除く)
電池寿命
:約500時間(アルカリ電池連続使用時)
 約200時間(マンガン電池連続使用時)
別売:単3形乾電池1本使用
(改良などのため予告なく変更することがあります。)
※本品は、アルカリ電池・マンガン電池専用です。ニッケル水素などの充電式電池では、電圧が低く電波を十分に送信することができません。

型番
JANコード
ケース入数(お取引先様用)
パッケージサイズ
発売日
AT-FMT5 SV
T4961310040055
10PCS.
H212×W118×D34mm
2000年12月 8日
AT-FMT5 SBL
T4961310040062
10PCS.
H212×W118×D34mm
2000年12月18日
AT-FMT5 SGY
T4961310040079
10PCS.
H212×W118×D34mm
2000年12月21日