audio-technica
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ATW-SP77(税抜 ¥75,000.) 生産完了 |
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学校や講演、ビジネスで活躍するオールインワン、 ワイヤレスシステム。
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ATW-SP77は1台につき1本のワイヤレスマイクがご使用になれますが、2波選択式を採用しておりますので、ATW-SP77を2台ご用意いただければ同時にワイヤレスシステムとして使用する事が可能です。 |
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1. アンテナを立てます。 2. ワイヤレスマイクロホン(以下マイク)に電池を入れます。 3. ワイヤレスアンプ(以下アンプ)の電源のオフ状態と音量ボリューム(天面)が 絞られている(最小)かを確認します。 4. 電源プラグをコンセント口に差し込みます。もしくは電池を入れます。 5. アンプの電源をONにします。 6. マイクの電源スイッチをON側にするとアンプ(天面)のRFインジケーターが点灯(イエロー)します。 7. 主音量以外のアンプの音量ボリュームを上げ調整します。 8. 音に歪みがないようアンプ(天面)の主音量ボリュームを上げ、出力を調整します。 ![]() |
システム総合特性 送受信周波数:B13(807.125MHz)、 B14(807.750MHz)の 2波のうちの1波 周波数特性:100Hz〜15,000Hz 使用温度範囲:5℃〜45℃ SN比:80dB 歪率 :1%以下 ワイヤレスアンプ(ATW-SP77) 電源:AC100V、もしくは単2形乾電池×8本 電池寿命:約4時間 (アルカリ電池使用時)(定格出力時) 消費電流:280mA 外形寸法:W282×H322×D250mm 質量(電池除く):約7.5kg ワイヤレスレシーバー部 受信方式:ダブルスーパーヘテロダイン方式 1st IF 45MHz /2nd IF 10.7MHz 局部発振方式:水晶制御発振方式 受信感度:15dBμ(S/N比:60dB JIS-A 聴感補正、周波数偏移±10kHz) 歪率:1%以下 出力レベル:−9dBV (±10kHz 周波数偏移 1kHz) アンテナ:ホイップアンテナ アンプ部 型式:ピュアコンプリメンタリーSEPP パワーアンプ 定格出力:電池、AC100V 定格歪率:5%以下 入力インピーダンス:MIC1、2 −50dBV(5kΩ) :外部音声入力端子 −10dBV(47kΩ) 入力感度:MIC/LINE=250mV (TRIM最小時)、250μV(TRIM最大時) SN比:92dB(AUXI、IHF-A) 出力インピーダンス: 音声出力端子0dBV(100Ω) |
スピーカー部 型式 :バスレフ型 スピーカーユニット :16cmフルレンジコーン 周波数帯域:72Hz〜17,000Hz 最大許容入力(EIAJ):50W 定格入力(EIAJ):25W 出力音圧レベル:91dB ワイヤレスマイクロホン(ATW-T70) 型式:ダイナミック型 指向特性:単一指向性 (ハイパーカーディオイド) アンテナ形式:内蔵アンテナ 周波数特性:100Hz〜15kHz 発振方式:水晶制御発振方式 電波形式:F3E トーン信号:32.768kHz 空中線電力:10mW 送信周波数安定度:20ppm以下 不要輻射:2.5μW以下 基準周波数偏移:±5kHz 最大周波数偏移:±15kHz 電源電圧:DC3V(単3形乾電池×2) 電池寿命:約8時間(アルカリ電池使用時) 外形寸法(ヘッド径×全長×グリップ径): φ51×245×33〜40mm 質量(電池除く):約215g ●付属品:ホイップアンテナ ●別売:マイクホルダーAT8456a (改良などのため予告なく変更することがあります。) |
| ●組み合わせ一覧表 (複数でご使用の際は各々異なった周波数でお使いください。同一の周波数で複数のトランスミッターを使用することはできません。)
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型番
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JAN コード
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ケース入数(お取引先様用)
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パッケージサイズ
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発売日
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ATW-SP77
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T4961310035037
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2PCS.
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H413×W352×D320mm
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1999年3月21日
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