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さらにこだわりたい方は
簡単解決!THE接続/電源 Power Cable 電源 Power Cable イメージ画像 電源 Power Cable イメージ画像
究極のこだわりは電源に宿る。電力を引き出して供給する電源は、言ってみれば命を吹き込むパワーの源。どこにどうこだわるのか、何がどう変わるのか、電源ビギナーにもわかりやすく解説します。 電源 Power Cable イメージ画像 電源 Power Cable イメージ画像
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今よりワンランク上の音質に挑戦するには、2Pプラグの電源ケーブル。音質的に評価の高いロジウムメッキで、ハイクオリティな音質を手助け。 パワフルでクリーンな音質を楽しむには2Pプラグの電源ケーブル。コネクター&プラグ部の金メッキ加工で音質を改善。 手軽にAV機器の音質をグレードアップするにはメガネタイプ2Pコネクターの電源ケーブル。ビデオデッキなど多くのAV機器で使用可能。
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なぜ、電源ケーブルで音質/画質が変わるの?
 
  電源ケーブルには音楽や映像信号が直接流れているわけではありません。しかし、機器すべてを動かす源となる以上、そこには安定性が求められ、音や映像にも明らかな違いが表れます。
特にパワーアンプなどのようにスピーカーを駆動する電力伝送では、電源電流にもパワーアンプの出力と同期(呼応)した変化が起こります。スピーカーを駆動させたのと同じ分量の電力が機器の電源から引き出され、それを補うためにパワーケーブルが家庭の壁コンセントなどから電力の供給を受けています。
  パワーケーブルの役割は、家庭用に供給された電力を最終的に使用する機器まで届けること。それだけに、パワーケーブルに流れる電気信号の状態は出力機器へ大きな影響を与えます。だからこそ、構造や安定性に優れたパワーケーブルを選ぶことが音質や画質の向上につながるのです。  
 
PSEマークとオーディオテクニカの電源製品
 
  PSEマークとは、電気用品安全法(略して電安法)に準拠した電気用品に付けられるマークのこと。電安法は電気用品における安全規格で、特定電気用品とそれ以外に分けて指定されています。

<特定電気用品>
構造または使用方法などの使用状況からみて、特に危険または障害の発生する恐れが多い電気用品。指定商品を製造販売する場合は必ず電安法の申請を行い、検査に合格しなければなりません。検査に合格した製品にはPSEマークなどの所定の表示をすることが義務付けられています。
■対象商品:電源ケーブル、電源タップ、コンセント、ACプラグ、ACインレット、ACアダプターなど。

<特定電気用品以外の電気用品>
主に一般家電用品。電安法の申請及び検査を受ける必要はありませんが、自己責任において規格の準拠に努めなければなりません。
■対象商品:テレビ、エアコン、電子レンジ、アンプ、プレーヤーなど。

上記用品に指定されていない用品(パソコン、測定器など)は、電安法の規則・規格には当てはまりません。
PSEマークは厳しい検査をクリアして技術面・安全面において認められたものです。特に電源関連商品のように容量の大きな電気を扱う場合には、一歩間違えば危険な事故や障害が起こる可能性があります。
オーディオテクニカ製品のなかで電安法に関わるものはすべて検査に合格し、国が定めた所定の表示(経済産業省で規定されたPSEマークなど)を行なっています。
 
電安法の対象となる当社製品はすべてPSEマークを取得しています。
電案法の対象となるオーディオテクニカ製品はすべてPSEマークを取得しています イメージ画像
 
 

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