会社案内
1980
当社オリジナルカレンダー、全国カレンダー展、国際カレンダー展(西独)において銀賞および最優秀写真賞受賞。※ 
東京アートディレクタークラブより一連のパッケージデザインに対しADC賞受賞。※
米国Ball社よりSound Guard部門を買収。西独フランクフルト市にAudio-Technica Deutschland Gmbh.を設立。
メキシコにAUTEC Mexico S.A.dc C.V.を設立。ミニサイズステレオホンポイントシリーズ発売。
デザイナーと企業シリーズ:遠藤享とオ-ディオテクニカ展 日本デザインコミッティー選。
長年のフシギ・デザインおよび一連のパッケージが約1カ月にわたり展示されました。(東京:松屋デザインギャラリー)※
[※=写真]
1981
リモート・パワー・マイクロホンRシリーズ発売。バキューム式ディスク・スタビライザー AT-666発売。
1982
本社新社屋竣工。ステレオ・ディスク・プレーヤー・システム AT727"サウンドバーガー"発売。※
1983
町田工場を独立させ、テクニカマチダ株式会社を設立。株式会社テクニカフクイ清水工場を独立させテクニカ清水株式会社を設立。
LD用アクチュエーター、CD用アクチュエーターを開発・発売。
ミニスピーカー AT-SP3、SP5およびビデオ・クリーニングテープ AT5001、AT5002を発売。
1984
テクニカフクイ、第3回工場緑化推進全国大会において日本緑化センター会長賞受賞。
家庭用すしにぎり器 ASM50 "にぎりっこ"をAUTECブランドで発売。※
秀作車内ポスター展にて優秀賞受賞82年に続き2度目の受賞。※
1985
海外の生産会社AUTEC Mexicoが国家品質賞を受賞。
福井県の2工場、社名を株式会社テクニカフクイ、株式会社テクニカイケダに変更。
ライブハウスシリーズ、ミキシングアンプ、スピーカーを発売。
業務用すしにぎり器 ASM300"すしメーカー"発売。
印刷素材クリーナー TC30/400"テクニクリーン"を開発・発表。
超小型業務用マイクロホン "ユニポイント"発売。※
1986
PCOCC(単結晶状高純度無酸素銅)素材使用。AVケーブルの商品化成功株式会社テクニカフクイでCDピックアップの量産開始。※
発電コイルにPCOCC材を世界で初めて採用したMC型カートリッジ AT33ML/OCC発売。※
ワイヤレスマイクシステムを発表しマイクのワイヤレス化に入る。バウンダリーマイク発表、各放送局に採用される。※
1987
スーパーPCOCCケーブルの商品化開始。PCFオプティカル・デジタル・ケーブル AT6195発売。
ライブハウスシリーズ、ディスコミキサー AT-MX30発売。※
超音波CDクリニカ AT6060発売。
1988
PCOCC/6N、スーパーPCOCC/6Nケーブルの商品化開始。
台湾中市に台湾鐵三角股有限公司(Audio-Technica Taiwan Co. Ltd.)設立。
ブックシェルフ・スピーカー AT-SP500 "SEEM"発売。
1989
テクニカ精機株式会社、テクニカマチダ株式会社、テクニカ販売株式会社他7社を吸収合併、
さら株式会社テクニカフクイが、株式会社テクニカイケダおよびテクニカ清水株式会社を吸収合併。
本社1階フロアに「テクニカ・アート・スペース・アイン」を開設。