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4年目のスポンサードを迎えたサマーソニック'05で、マイク製品をはじめヘッドフォンなどすべてのサウンド面を強力にサポート!!
株式会社オーディオテクニカは、8月13日(土)、14日(日)に東京(千葉)・大阪で同時開催された都市型のロックフェスティバルSUMMER SONIC’05に協賛し、約1,071本のマイクロフォン(計51モデル)を提供したのをはじめ、日本を代表するプロフェッショナル用マイクロフォンのメーカーとして、幅広いサポートを行ないました。協賛4年目を迎えたSUMMER SONIC’05会場のライブの模様やステージでの当社マイク製品の活躍、アーティストやエンジニアの声をレポートします。
SS'05会場レポート アーティスト・インタビュー エンジニア・インタビュー

SS’05ライブレポート >>

HUMAN BEATBOXマイクを共同開発
AFRA &
INCREDIBLE BEATBOX BAND >>

AIハウスエンジニア
安藤清氏 >>

「AEW-T3300に行き着いたことが、今日のステージが成功した一番大きな要因だったと思います。」

ATマイクレポート >>

ATマイクエンドースアーティスト
SLIPNOTギタリスト
#4: James Root 氏 >>

FIRE BALL&RHYMESTER
エンジニア角田匡氏 >>

「AEW-T4100は、全体にひずみがなくて、ハイエンドが結構伸びているなというイメージがありましたね」

SLIPKNOT
FOHエンジニア David Nicholls氏
モニターエンジニア Bruce Danz氏

「AT4050は本当に素晴らしいね。いつも通りにセッティングするだけで500Hz以上をほとんどフラットに出してくれるので、本当にありがたいよ。」

INTERPOL FOHエンジニア
Harley Zinker氏

「AT3035やAT3031はミッドレンジの価格のマイクなのに、性能はとてもズバ抜けていて、本当に感心させられるね。」

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