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ヒューマン・ビートボックスは確実に日本に広まっている
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Artist Profile
 

 AFRAを中心に、啓、K-MOONという国内屈指のヒューマン・ビートボクサーで形成されるユニット、AFRA&INCREDIBLE BEATBOX BAND。
2月にはアルバム『I.B.B.』をリリースし、海外でも高く評価されるそのスキルとアイディアを見せつけた。
  その後、全国6カ所を回るリリースツアーを敢行。
レコーディングからライブにいたるまで、使用されたマイクはもちろんオーディオテクニカのMAGIC STICKだ。
  ライブでの使用感や、ツアー秘話などを聞くべく、ファイナル公演の会場、代官山UNITで彼らをキャッチした。

 

— 2月に発売されたアルバム『I.B.B.』のリリース・ツアーも、本日の東京がファイナルですね。
全国何カ所を回られたんですか?


AFRA:6カ所ですね。
横浜、伊勢、大阪、名古屋、博多、東京です。

— ヒューマン・ビートボックスというアートフォームで1枚のアルバムが出来上がるということも一昔前から考えると大変なことだと思うのですが、ライブだと一層そういうの感じませんか?

AFRA:そうですね。日本でビートボックスのショーをやってること自体、驚きです。ファット・ボーイズから時を経て確実に日本まで広まってきたという気がします。
しかも、マイク!専用のマイクまでできてもうたという。
これもすごいことだと思います。

— そのビートボックス専用マイク、MAGIC STICKですが、アルバムのレコーディングからライブまで一貫して使用されてますね。ライブでの使用感はいかがでしたか?

AFRA:ハリがあって、強いアタックが出るんで、ライブでの使用はインパクトがあっていいと思いますね。
こんもりしてるよりもパンッと出た方が良いので。

啓:音色が明るいのもいい。

AFRA:あと、軽いねんな。あれはすごい楽。

啓:軽いね。専用に設計されてるので持ちやすいし。

AFRA

AFRA

啓

K-MOON

K-MOON

 
 

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