JP.PRESS RELEASE
Artist ProfileAFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND
AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND
MEMBER

AFRA(アフラ)
啓(ケイ)
K-MOON(ケイムーン)

 
BIOGRAPHY

AFRA、啓、K-MOONという人気、実力共に国内ではトップクラスの ヒューマン・ビートボクサー3人からなる驚異のヒューマン・ビートボックス・バンド。
メンバー全員がストリート・レベルのヒップホップ・シーンから飛び出した一流のビートボクサーであると同時に、 ワールドクラスの本格派ヒューマン・ビートボックス・オーケストラとしても注目が集まる。
国内大型イベントSUMMER SONIC '05への参加など、2005年以降はライヴを中心に本格始動。 スペイン・バルセロナで開催された世界最大規模の音楽フェスティバル<SONAR 2005>のステージにも出演、 1万人にも及ぶオーディエンスを熱狂させた事は記憶に新しい。
11月にはIAN BROWNのイギリスツアーのオープニングアクトとして全英7カ所に出演。 2006年1月にはオーストラリア最大の音楽フェスティバル〈BIG DAY OUT〉に出演と、 国内外のミュージック・シーンにおいて今最も動向が注目されているライヴアクトの一つである。
2006年2月に待望のファーストアルバム“I.B.B.”をリリース。

AFRA(アフラ)

FUJI XEROX CMで一躍話題のヒューマンビートボクサー。お茶の間にヒューマンビートボックスを広めたパイオニア的存在。1996年にセントラルパークで見たTHE ROOTSのビートボクサーRAHZELのパフォーマンスに衝撃を受け独学でビートボックスを始める。高校卒業後ニューヨークへ単身渡米、映画 “SCRATCH”出演や、唯一の日本人として出演したビートボックスドキュメンタリーフィルム“BREATH CONTROL”などを通して日本のコアなファンにも強烈に存在をアピール。帰国後、FUJIROCK FESTIVAL’03にTUCKERと出演。2003年10月、1st CD“Always Fresh Rhythm Attack”をリリース。日本人初のヒューマンビートボックスアルバムとなる。2004年12月、2nd CD“DIGITAL BREATH”をリリース。

啓(ケイ)

ここ数年でクローズアップされてきた、国内屈指の実力派ヒューマン・ビートボクサー。 人間の口から発せられたとは思えない、力強くひたすら太いビートこ そが彼の魅力的な武器である。 過去にAFRA「ALWAYS FRESH RHYTHM ATTACK」, HIFANA「FRESH PUSH BREAKIN’」, RYO THE SKYWALKER「HOW TO HUNT IN THE BUSH」, MINMI「IMAGINE」 といったストリート系人気アーティストのアルバムにゲスト参加してきた経歴を持つ。 2005年以降は同じく大阪出身のAFRA、K-MOON との3人による驚異のヒューマン・ビートボックス・バンド INCREDIBLE BEATBOX BANDとして活動開始。

K-MOON(ケイムーン)

1984年生まれの若干21歳ながら、中学生の頃からヒップホップに対する愛情に目覚め、 15才でDJを始めた後、自然とヒューマン・ビートボックスの魅力に取り憑かれる。 持ち前の努力と強い好奇心によってその技術を短期間で体得し、 地元大阪で行われたビートボックスの大会ではそのまま優勝をさらって しまうほどの天才肌。
2004年には女性シンガーMINMIのアルバム「IMAGINE」にビートボックスで参加。
2005年以降は同じく大阪出身の AFRA、啓との3人による驚異のヒューマン・ビートボックス・バンド INCREDIBLE BEATBOX BANDとして活動開始。

CLOSE