SUMMER SONIC ゼロセブン
出演アーティスト
2007年、史上最高の20万人を動員。
朝から強烈な陽射しが照りつける8月11日、サポート6年目のSUMMER SONICが開幕しました。
注目のマウンテンステージには BLUE MAN GROUP が登場。管を繋いだり伸縮させたりして音程をとるオリジナル・パーカッションに使用されているのは"AT4051"彼らのサウンドの迫力をヴィヴィッドに伝え会場は拍手喝采。ラストアクトは当社のユーザー SUM41、最新作で勢いよく口火を切ると息つく間もなく8ビートを刻みステージを揺らした。2日目、アメリカン・ハード・ロックの雄 HINDER。いかつい見た目、でも楽曲はキャッチーで王道というギャップが新鮮、そのサウンドをヴィヴィッド&ラウドにハンドヘルドマイク"AEW-T6100"で伝えました。

幕張メッセ内(東京)に設けられたaudio-technicaブースでは"ATH-SJ5"とWプレゼントのアクティブノイズキャンセリングヘッドホン"ATH-ANC7"のプレゼント抽選会。参加者の表情にはかつてないほどの熱気と歓喜が満ちていました。
SUMMER SONIC 05から当社のワイヤレス・システムARTIST ELITE 5000シリーズのAEW-T3300を使用している AI。レコーディングしたばかりという新曲“I’ll Remember You”を聴かせるサービス精神を発揮、ゲスト AFRA のヴォイス・パーカッションとラップでバトルを繰り広げたりと終始アグレッシヴなステージを見せてくれました。
東京・大阪合わせて13ステージの音を届けるために、今年も1,000本以上のマイクロホンを提供しました。audio-technicaのマイクロホンから届いたその興奮と熱狂はいつまでもあなたの心に響き続けることでしょう。
"SUMMER SONIC 07"オフィシャルウェブサイト
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