Interviews
2010
エンジニア・インタビュー
「『5000シリーズ』は、使い始めた時からずっと素晴らしい働きをしてくれています。このワイヤレスへの信頼は揺るぎないですね。」
「オーディオテクニカのほとんどのマイクロホンを世界中のツアーで何年もの間使ってきましたが、不具合はこれまで全くありませんでした。その一言に尽きると思います。」
2009
エンジニア・インタビュー
「AE2500が気に入っていますね。今では、それがないとライブ・ショーはできないほどになっていて、まさに「これ!」という感じです。」
「ステージ上のマイクロホンは全部、オーディオテクニカです。当然のことですが、気に入っているので使っています。」
2007
アーティスト・インタビュー
「audio-technicaは大好きですね。ライブではアーティスト・シリーズとアーティスト・エリートのマイクロホンが気に入っています。」
エンジニア・インタビュー
「ATM25は特大ドラムの前にセットして使ってみましたが、とてもうまくいきましたね。」
「AE2500だけで全てのライブの収音ができると思いますよ。」

「AEW-T6100はタイトな指向性でリジェクションが良いので、Gwenにとってハウリングしない理想的なマイクロホン。」
「audio-technicaのマイクは一貫性があって音が良いから選びました。」

「私はずっと筋金入りのaudio-technicaユーザーです。」
2006
アーティスト・インタビュー
「両方のステージでオーディオテクニカのマイクを使っている。音質と耐久性において常に信頼できるものだよ。」
エンジニア・インタビュー
「AT4050はギターの音色を完璧にとらえてくれる。低域、高域、中域を忠実に再現してくれるので、AT4050なしのライブは不可能だ。」
「AE2500で気に入っているのは中域の純度。ギターにぴったりな重厚で広大な中域の音が出るんだ。」
「AT3035をオーバーヘッドで使った。マイクの電源を入れる以外はほとんど何もしなくていいので気に入っているよ。」
2005
アーティスト・インタビュー
「MGS129はよりビートが出しやすい。…そこが、ボーカル用のマイクとは全然違いますね。」
「5000シリーズはワイヤードのマイクかと思うほどゲインがたっぷりあって、最高にクールで使いやすいマイクだね。」
エンジニア・インタビュー
「AEW-T3300に行き着いたことが、今日のステージが成功した一番大きな要因だったと思います。」
「AEW-T4100は全体にひずみがなくて、ハイエンドが結構伸びているなというイメージがありましたね。」
「AT4050は本当に素晴らしいね。いつも通りにセッティングするだけで500Hz以上をほとんどフラットに出してくれるので、本当にありがたいよ。」
「AT3035やAT3031はミッドレンジの価格のマイクなのに、性能はとてもズバ抜けていて、本当に感心させられるね。」
2004
アーティスト・インタビュー
「AE3000もナチュラルで、小型なのでセッティングも楽ですし、オールマイティに使えるマイクですね。」
「オーディオテクニカが贈るDJ用ヘッドホンの決定版ATH-PRO700の魅力とは?——」
エンジニア・インタビュー
「あれは素晴らしいマイクだね。周りの音を拾わないし、とてもしっかりした音が出るので、ダグラスがドラムセットの台の上に上ったりしても平気なんだ。」
「サウンドが実にクリアーで力があって、あまりEQをかけなくてもすべての音がとてもフラットにくっきりと出てくれるんだ。」

「AT4040は信じられないぐらいスムーズでナチュラルに音を拾ってくれたので驚いたね。」
「ギターアンプに使っているAT4050は、ギターの音が実に素晴らしくて驚いたね。」
「どれも実にしっかりしたマイクで、タムとスネアに使ったAE3000はとても素晴らしかったね。」
2003
アーティスト・インタビュー
「AT4050/CM5はとてもいいね。ギターやベースアンプ用のマイクとしては、多分、あれがベストだろうね。」
エンジニア・インタビュー
「AE3000は、調整もすごくしやすくて、最高のマイクだね。」
「これだけ質の高いマイクをこんなに幅広く揃えているメーカーは、ぼくは他には知らないね。」
2002
エンジニア・インタビュー
「オーディオテクニカのマイクは自分で使っているのはもちろん、とくにAT4050/CM5は知り合いのエンジニアには必ず使ってみるようにと言っているんだ。」
「とくにギターアンプ用としては、AT4050/CM5以上に素晴らしいマイクはないと断言してもいいね。」

「ギターとベースに使ったAT4033aとAT4050/CM5は、ギターアンプに使うには間違いなく最高のマイクだと思うね。」