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Camera-Mount System Performance

  • お持ちの撮影機器にケーブルをつなぎ、出力モードを選択するだけでセットアップが完了。

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  • アンバランス/バランスどちらの音声出力にも対応します。

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  • トランスミッターとレシーバーは4ステップの電池量表示、受信レベルも5ステップで表示可能。
    撮影中でもリアルタイムで確認できます。

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  • 従来のアナログワイヤレスシステムと併用が可能です

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  • 自動チャンネル設定機能を搭載しており、面倒な設定は一切不要です。

  • 付属のレシーバーホルダーによりカメラやスタンドへの取り付けが可能です。

使い方:接続について

接続の前に接続機器の音量ボリュームを
最小にし、電源は「切」状態にしてから
接続してください。

※1
イヤホン、ヘッドホン専用端子のため、
ファントム電源やプラグインパワー方式対応の
機器には接続しないでください。

※2
マイクレベル対応の機器に接続してください。

レシーバーをレシーバーホルダーに取り付ける

レシーバーホルダーを矢印方向に
スライドさせます。

音声の入出力レベルを調整する

  • 1.
    レシーバーの「音声出力切換スイッチ」で、
    デュアルモード・バランスモードを選択します。

    デュアルモード:接続機器がモノラル入力の場合
    バランスモード:接続機器がバランス入力の場合

  • 2.
    レシーバーの「音声出力レベル切換スイッチ」で、
    音声の出力レベルを調整します。

    接続する外部機器と合わせて最適な出力レベルに
    設定してください。

  • 3.
    「モニター出力レベルボリュームノブ」で、
    モニター出力レベルを調整します。

  • 4.
    必要に応じて、トランスミッターの
    「AFレベルボリュームノブ」で音声の
    入力レベルを調整します。


    操作の際は必ずトランスミッターに付属している
    ミニドライバーをを使用してください。

使い方:充電・電池について

充電が完了すると「電源インジケーター」が赤色から緑色店頭に変わります(約4.5時間)。
また、LCD表示部の「レシーバーバッテリーインジケーター」が点滅から点灯に変わります。

電池の消耗が早い場合は、充電式電池の寿命が考えられます。専用充電式電池の交換については、販売店または当社サービスセンターへお問い合わせください。

トランスミッターの電池交換時期について
  • 1.
    トランスミッターの電池残量が少なくなると、
    レシーバーの「トランスミッターバッテリーインジケーター」が点滅します。

  • 2.
    トランスミッターの電源/「ミュートインジケーター」が点灯から点滅に変わります。


    通常使用時は緑色に点滅、ミュート時は赤色に点滅します。

使い方:導入について

2.4GHz帯の電波を使用しているため、従来のアナログワイヤレス機器と混信することなく併用が可能です。
既存のシステムへ簡単に増設することができます。

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