チャンネル設定
基本的な操作
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CH MENUボタンを押します。
- CH MENUボタンを押すたびに、設定するチャンネルが切り替わります。
- CH MENUボタン
チャンネル設定メニューが表示されます。
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コントロールダイヤルを回してチャンネル設定メニューや設定を選択します。
- コントロールダイヤル
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コントロールダイヤルを押して決定します。
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BACKボタンを押すと、1つ前の画面に戻ります。
- 設定途中の場合はキャンセルされます。
- 長押し(約2秒)すると、メイン画面に戻ります。
- BACKボタン
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チャンネル設定メニュー一覧
| チャンネル設定メニュー | 内容 | |
|---|---|---|
| PAIR | トランスミッターとペアリングします。 | |
| LINE/MIC | LINE/MICのレベルを設定します。 | |
| LEVEL | 出力レベルを設定します。 | |
| HPF | HPF(High-Pass Filter)を設定します。 | |
| TX SETTING[1] | TX ID | トランスミッターIDを設定します。 |
| GAIN | トランスミッターの入力ゲインを設定します。 | |
| INPUT[2] | 入力コネクターの接続先を設定します。 | |
| MUTE MODE | ミュートモードを設定します。 | |
| LED | インジケーター表示を設定します。 | |
| BATTERY[3] | 使用する電池の種類を設定します。 | |
| TIMEOUT | タイムアウトする時間を設定します。 | |
| VERSION | トランスミッターのバージョンを表示します。 | |
| RESET | トランスミッターを工場出荷時の状態にします。 | |
| UTILITIES | EQ | イコライザーを設定します。 |
| COMPRESSOR | コンプレッサーを設定します。 | |
| MULTI TX ID[4] | トランスミッターの登録を削除します。 | |
| IDENTIFY[1] | 通信している機器のインジケーターが点滅します。 | |
[1] トランスミッターと通信が確立している状態で、トランスミッターの電源がONの場合に設定できます。
[2] ATW-T1401のみ設定できます。
[3] ATW-T1401/ATW-T1402のみ設定できます。
[4] マルチペアリングの設定が「On」の場合に設定できます。
ペアリングモード
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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チャンネル
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コントロールダイヤルを回して「PAIR」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回してトランスミッターIDに設定する文字を選び、コントロールダイヤルを押します。
- A~Z および0~9から2桁の文字を設定できます。
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トランスミッターID
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コントロールダイヤルを回して「Pair」を選び、コントロールダイヤルを押します。
レシーバーのディスプレイに「Pairing」と表示され、トランスミッターとペアリングが開始されます。
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LINE/MICレベルの設定
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「LINE/MIC」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「LINE」/「MIC」を選び、コントロールダイヤルを押します。
設定が完了します。
出力レベルの設定
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「LEVEL」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して使用する出力レベルを選び、コントロールダイヤルを押します。
- コントロールダイヤルを回すたびに1dBずつ大きく/小さくなります。
- -20~+20dBまで設定できます。
設定が完了します。
HPF(High-Pass Filter)の設定
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「HPF」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「ON」/「OFF」を選び、コントロールダイヤルを押します。
設定が完了します。
トランスミッターIDの設定
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「TX SETTING」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「TX ID」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して文字を選び、コントロールダイヤルを押します。
- 0~9、A~Zから2桁の文字を設定できます。
設定が完了します。
入力ゲインの設定
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「TX SETTING」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「GAIN」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して使用する入力ゲインを選び、コントロールダイヤルを押します。
- コントロールダイヤルを回すたびに2dBずつ大きく/小さくなります。
- -10~+20dBまで設定できます。
設定が完了します。
入力コネクターの設定(ATW-T1401のみ)
入力コネクターの接続先を「MIC」(マイクロホン)か「INST」(ギターケーブルなど)に設定します。
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「TX SETTING」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「INPUT」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「MIC」/「INST」を選び、コントロールダイヤルを押します。
設定が完了します。
ミュートモードの設定(ATW-T1401/ATW-T1402)
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「TX SETTING」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「MUTE MODE」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「Enable」/「Disable」を選び、コントロールダイヤルを押します。
項目 内容 Enable ミュートスイッチをスライドさせると、ミュート/ミュート解除が切り替わります。 Disable ミュートスイッチをスライドさせても、ミュートになりません。 設定が完了します。
ミュートモードの設定(ATW-T1406/ATW-T1407)
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「TX SETTING」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「MUTE MODE」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「Toggle」/「Touch to talk」/「Touch to mute」/「Disable」から選び、コントロールダイヤルを押します。
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「Toggle」を選んだ場合、コントロールダイヤルを回して「Default mute」/「Default unmute」を選び、コントロールダイヤルを押します。
項目 内容 Default mute 電源ON時にミュートで起動します。トークスイッチを短押しするたびにミュート/ミュート解除が切り替わります。 Default unmute 電源ON時にミュート解除で起動します。トークスイッチを短押しするたびにミュート/ミュート解除が切り替わります。 Touch to talk トークスイッチを押している間、ミュート解除します。 Touch to mute トークスイッチを押している間、ミュートになります。 Disable トークスイッチを押しても、ミュートになりません。 設定が完了します。
インジケーターの設定(ATW-T1401/ATW-T1402)
表示されるインジケーターが点灯するかを変更できます。
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「TX SETTING」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「LED」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「On」/「Off」を選び、コントロールダイヤルを押します。
項目 内容 On 点灯します。 Off 常に消灯します。 設定が完了します。
インジケーターの設定(ATW-T1406/ATW-T1407)
表示されるインジケーターの色設定を変更できます。
- ATW-T1407ではLED付きグースネックマイクロホンを使用する際に設定します。
- LED無しグースネックマイクロホンを使用する際は「Standard」に設定してください。
- LED付きグースネックマイクロホンを使用する際は「Conference」に設定してください。
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「TX SETTING」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「LED」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「Standard」/「Conference」を選び、コントロールダイヤルを押します。
項目 内容 Standard ミュート解除時:緑色
ミュート時:赤色Conference ミュート解除時:赤色
ミュート時:消灯設定が完了します。
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電池の設定(ATW-T1401/ATW-T1402のみ)
使用する電池の種類を設定します。
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「TX SETTING」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「BATTERY」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「Alkaline」/「NiMH」/「Lithium」を選び、コントロールダイヤルを押します。
項目 内容 Alkaline アルカリ乾電池を使用する場合に選択します。 NiMH ニッケル水素電池を使用する場合に選択します。 Lithium リチウム乾電池を使用する場合に選択します。 設定が完了します。
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タイムアウトの設定
通信するレシーバーの検索中にタイムアウトになる時間を設定します。タイムアウトになると、トランスミッターの電源がOFFになります。
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「TX SETTING」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「TIMEOUT」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「Off」/「1min」/「10min」/「60min」から選び、コントロールダイヤルを押します。
設定が完了します。
バージョンの確認
トランスミッターのファームウェアバージョンを表示します。
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「TX SETTING」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「VERSION」を選びます。
ファームウェアのバージョンが表示されます。
初期化
トランスミッターの設定を工場出荷時の状態にします。
- レシーバーのトランスミッター情報は削除されません。
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「TX SETTING」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「RESET」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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「Yes」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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「Yes」を選び、コントロールダイヤルを押します。
設定を初期化します。
イコライザーの設定
専用アプリケーション(ワイヤレスマネージャー)を使用することで、より詳細な設定をすることが可能です。
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「UTILITIES」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「EQ」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「EQ:」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「On」を選び、コントロールダイヤルを押します。
イコライザーの設定が選択可能になります。
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コントロールダイヤルを回して「Recall preset:」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「NEUTRAL」/「WARM」/「BRIGHT」/「USER1」/「USER2」/「USER3」/「USER4」から選び、コントロールダイヤルを押します。
- 「USER1」/「USER2」/「USER3」/「USER4」は専用アプリケーション(ワイヤレスマネージャー)で設定します。
設定が完了します。
コンプレッサーの設定
専用アプリケーション(ワイヤレスマネージャー)を使用することで、より詳細な設定をすることが可能です。
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「UTILITIES」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「COMPRESSOR」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「COMP:」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「On」を選び、コントロールダイヤルを押します。
コンプレッサーの設定が選択可能になります。
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コントロールダイヤルを回して「Recall preset:」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「VOCAL」/「SPEECH」/「USER1」/「USER2」/「USER3」/「USER4」から選び、コントロールダイヤルを押します。
- 「USER1」/「USER2」/「USER3」/「USER4」は専用アプリケーション(ワイヤレスマネージャー)で設定します。
設定が完了します。
トランスミッターの登録削除
ペアリングしたトランスミッターの登録を削除することができます。
- マルチペアリングの設定が「On」の場合に表示されます。
- トランスミッターのレシーバー情報は削除されません。
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「UTILITIES」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して「MULTI TX ID」を選び、コントロールダイヤルを押します。
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コントロールダイヤルを回して登録削除するIDを選び、コントロールダイヤルを押します。
- 押すたびにチェックボックスのチェックが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「Delete」を選び、コントロールダイヤルを押します。
チェックを付けたチャンネルの登録が削除されます。
通信機器の確認
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CH MENUボタンを押して、設定するチャンネルを選択します。
- 押すたびに設定するチャンネルが切り替わります。
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コントロールダイヤルを回して「IDENTIFY」を選び、コントロールダイヤルを押します。
通信が確立しているトランスミッターのインジケーターが一定時間、赤色/緑色/黄色で交互に点灯します。