グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード ヒゲ テストプレス センターラベル 重量盤 EPレコード 用語一覧に戻る 関連記事 円盤好子のアナログジャーニー~レコードの扱い方にはご注意を!メンテナンス編~ おすすめ記事|2023.07.24 Mon 気をつけて!レコードを痛めてしまう行為 レコード情報|2023.08.10 Thu レコード針のノイズ対策。スタイラスクリーナーの正しい使い方と選び方 製品情報|2026.01.29 Thu これだけ押さえて!中古レコードを買うときの注意点3つ レコード情報|2022.01.26 Wed