グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード デッドワックス センターラベル 汚れ カラー盤 レーベルダメージ 用語一覧に戻る 関連記事 レコードをいい音で聴くためのお手入れ 〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.11.08 Wed Credit5 〜あの人が「クレジット買い」した5枚のレコード〜 番外編 第4回:曽我部恵一 レコード情報|2023.07.05 Wed クラブDJはターンテーブルで何をしているの?イベントでプレイしているときの動きを解説 おすすめ記事|2025.05.27 Tue PEOPLEAPがプレイリストと共にレコード皿新シリーズをリリース!Seiho、陳暁夏代らが曲をセレクト おすすめ記事|2020.09.18 Fri