グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード EPレコード レーベルダメージ コーナーカット ガチャ盤 チリノイズ 用語一覧に戻る 関連記事 オーディオテクニカ、レコードクリーナー特集 製品情報|2021.12.27 Mon レコードの楽しみ方、音楽で癒される方法〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.04.20 Thu アナログレコードでDJを始めたい!ターンテーブル選びの4つのポイント 音響機器|2022.02.28 Mon レコード曲の思い出を求めて〈40代・男性〉 おすすめ記事|2022.11.10 Thu