グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード 静電気 ループ溝/ロックド・グルーヴ/ループ集 コーナーカット キューバーン 盤反り 用語一覧に戻る 関連記事 音がいいにもほどがある!〜第8回 あいみょん『猫にジェラシー』 レコード情報|2024.12.31 Tue 知っていそうで意外に知らない『スペック』の読み方:カートリッジ編(その1) 音響機器|2025.02.11 Tue 円盤好子のアナログジャーニー~黒でも円盤でもない。ピクチャーレコード?~ おすすめ記事|2024.02.19 Mon これだけ押さえて!中古レコードを買うときの注意点3つ レコード情報|2022.01.26 Wed