グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード 盤反り 耳 変形レコード 検盤 ループ溝/ロックド・グルーヴ/ループ集 用語一覧に戻る 関連記事 フォノイコライザーとは? レコード再生に欠かせない仕組みと役割を徹底解説 音響機器|2025.02.10 Mon Credit5 〜あの人が「クレジット買い」した5枚のレコード〜第6回:鈴木惣一朗(ワールドスタンダード) レコード情報|2023.08.25 Fri 1分でわかる!アナログレコードの劣化を防ぐ、保管と扱い方の基本ポイント 音響機器|2025.09.06 Sat 手軽にお掃除!レコードクリーナーの使い方 レコード情報|2021.12.24 Fri