深溝 / ディープ・グルーヴ レコードラベル部にプレス時のスタンパーの影響でついた深い溝のこと。ディープ・グルーヴ(深溝)があるレコードは1950〜60年代の古いレコードに入っている事が多く、オリジナル盤(初期プレス)かどうかの判別する際のポイントとなる。 関連ワード フラットエッジ/FLAT EDGE スチレン盤 コーナーカット 汚れ LPレコード 用語一覧に戻る 関連記事 音溝に込められた芸術を余すことなく再生したい。「湿式クリーニング」でレコードをキレイに レコード情報|2022.06.07 Tue レコードの愉しみは”再生”だけじゃない〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.08.19 Sat レコードの歴史 #4 〜モノラルからステレオへ〜 レコード情報|2023.10.16 Mon Credit5 〜あの人が「クレジット買い」した5枚のレコード〜第16回:TENDRE レコード情報|2024.03.06 Wed