深溝 / ディープ・グルーヴ レコードラベル部にプレス時のスタンパーの影響でついた深い溝のこと。ディープ・グルーヴ(深溝)があるレコードは1950〜60年代の古いレコードに入っている事が多く、オリジナル盤(初期プレス)かどうかの判別する際のポイントとなる。 関連ワード デッドワックス ヘアライン 10インチ カラー盤 検盤 用語一覧に戻る 関連記事 レコードを長持ちさせる正しい保管と取り扱い方法〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.04.11 Tue オーディオライターのヴィンテージ名機紹介:Shure カートリッジ V15 編 音響機器|2024.10.09 Wed レコードの音が悪い?歪みを解消するカートリッジのチェック&調整ポイント〜オーディオをはじめてみよう〜 レコード情報|2024.03.12 Tue レコードの色はなんで黒?その理由や色による違いを解説 レコード情報|2025.11.02 Sun