深溝 / ディープ・グルーヴ レコードラベル部にプレス時のスタンパーの影響でついた深い溝のこと。ディープ・グルーヴ(深溝)があるレコードは1950〜60年代の古いレコードに入っている事が多く、オリジナル盤(初期プレス)かどうかの判別する際のポイントとなる。 関連ワード コーナーカット LPレコード EPレコード 汚れ 高音質盤 用語一覧に戻る 関連記事 アナログ音源はデジタルで再現できる?詳細を解説 おすすめ記事|2022.06.02 Thu レコード曲の思い出を求めて〈40代・男性〉 おすすめ記事|2022.11.10 Thu 音溝に込められた芸術を余すことなく再生したい。「湿式クリーニング」でレコードをキレイに レコード情報|2022.06.07 Tue レコードの楽しみ方、音楽で癒される方法〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.04.20 Thu