深溝 / ディープ・グルーヴ レコードラベル部にプレス時のスタンパーの影響でついた深い溝のこと。ディープ・グルーヴ(深溝)があるレコードは1950〜60年代の古いレコードに入っている事が多く、オリジナル盤(初期プレス)かどうかの判別する際のポイントとなる。 関連ワード ガチャ盤 静電気 検盤 重量盤 耳 用語一覧に戻る 関連記事 横尾忠則のレコードジャケットの世界 レコード情報|2025.09.14 Sun オーディオテクニカ、レコードクリーナー特集 製品情報|2021.12.27 Mon 知っていそうで意外に知らない『スペック』の読み方:カートリッジ編(その1) 音響機器|2025.02.11 Tue 音が出ないときのチェックポイント——オーディオトラブルの対処法 音響機器|2025.04.26 Sat