深溝 / ディープ・グルーヴ レコードラベル部にプレス時のスタンパーの影響でついた深い溝のこと。ディープ・グルーヴ(深溝)があるレコードは1950〜60年代の古いレコードに入っている事が多く、オリジナル盤(初期プレス)かどうかの判別する際のポイントとなる。 関連ワード プレスミス 書き込み グルーブガード/GG 汚れ コーナーカット 用語一覧に戻る 関連記事 本格サウンドとカスタマイズの楽しさを、この一台で。『AT-LP8X』で始める、自分だけの音を育てるレコード生活 製品情報|2025.11.13 Thu レコードを長持ちさせる「内袋」の選び方と扱い方 音響機器|2025.11.09 Sun レコードの色はなんで黒?その理由や色による違いを解説 レコード情報|2025.11.02 Sun 知らないと危ない、夏場のレコード保管 ── 季節ごとに変わる音質への影響とは 音響機器|2025.09.19 Fri