グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード チリノイズ LPレコード 高音質盤 10インチ 変形レコード 用語一覧に戻る 関連記事 レコードはホコリを払い、静電気を除去しましょう。〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.04.28 Fri サウンドバーガーはなぜ40年ぶりに愛されるのか ── 初代から最新モデルまで辿る、小型レコードプレーヤーの魅力 製品情報|2025.12.29 Mon 大切なレコードを、もっとクリアな音で。AT6028で始める、ちょっといいレコード習慣。 製品情報|2025.05.17 Sat レコードの音溝をカビから守るためのお手入れ方法〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.11.21 Tue