グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード フラットエッジ/FLAT EDGE プレスミス プチノイズ 耳 静電気 用語一覧に戻る 関連記事 音が出ないときのチェックポイント——オーディオトラブルの対処法 音響機器|2025.04.26 Sat 音溝に込められた芸術を余すことなく再生したい。「湿式クリーニング」でレコードをキレイに レコード情報|2022.06.07 Tue 頑固な汚れは機械で洗浄できる。ジャンクレコードのすすめ、洗い方編〜オーディオをはじめてみよう〜 レコード情報|2024.02.24 Sat レコード盤に「シャラップ!」 音のホンネに迫るディスクスタビライザー レコード情報|2022.06.14 Tue