グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード 書き込み ピクチャーディスク レーベルダメージ センターラベル テストプレス 用語一覧に戻る 関連記事 レコードの歴史 #1 〜円筒から円盤へ〜 レコード情報|2023.10.07 Sat 円盤好子のアナログジャーニー~やぎ座先輩とレコード査定~ おすすめ記事|2024.03.10 Sun クラブDJはターンテーブルで何をしているの?イベントでプレイしているときの動きを解説 おすすめ記事|2025.05.27 Tue アナログレコード初心者向け。はじめに揃えたいアイテムをリストアップ! レコード情報|2022.01.06 Thu