グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード 4チャンネル ヒートダメージ カラー盤 EPレコード RPM(33,45) 用語一覧に戻る 関連記事 ゼロから始めるアナログレコードの世界。最初の一歩はこんなにも簡単。 レコード情報|2022.09.06 Tue レコードはホコリを払い、静電気を除去しましょう。〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.04.28 Fri レコードの歴史 #1 〜円筒から円盤へ〜 レコード情報|2023.10.07 Sat 付き合いたてのカップルにおすすめ!ハート型レコード おすすめ記事|2021.12.24 Fri