グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード 重量盤 10インチ SPレコード 耳 EPレコード 用語一覧に戻る 関連記事 円盤好子のアナログジャーニー~レコードの扱い方にはご注意を!メンテナンス編~ おすすめ記事|2023.07.24 Mon Credit5 〜あの人が「クレジット買い」した5枚のレコード〜第6回:鈴木惣一朗(ワールドスタンダード) レコード情報|2023.08.25 Fri レコードの歴史 #1 〜円筒から円盤へ〜 レコード情報|2023.10.07 Sat レコード曲の思い出を求めて〈40代・男性〉 おすすめ記事|2022.11.10 Thu