グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード スチレン盤 擦れ痕 フラットエッジ/FLAT EDGE 高音質盤 ガチャ盤 用語一覧に戻る 関連記事 付き合いたてのカップルにおすすめ!ハート型レコード おすすめ記事|2021.12.24 Fri レコードをいい音で聴くためのお手入れ 〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.11.08 Wed “オーディオ女子”ふたりが語る、「ハイブリッド」なオーディオの楽しみ、嗜み。SOUNDCREATE店長 竹田響子×雑誌「analog」編集長 野間美紀子 インタビュー|2023.11.12 Sun これだけ押さえて!中古レコードを買うときの注意点3つ レコード情報|2022.01.26 Wed