グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード 検盤 オフセンター SPレコード 高音質盤 テストプレス 用語一覧に戻る 関連記事 Credit5 〜あの人が「クレジット買い」した5枚のレコード〜 番外編 第4回:曽我部恵一 レコード情報|2023.07.05 Wed アナログレコード初心者向け。はじめに揃えたいアイテムをリストアップ! レコード情報|2022.01.06 Thu レコードがパチパチ鳴る?ノイズの原因と除去する方法を解説 音響機器|2021.12.20 Mon どうやって見つけるの?ジャンクレコードのすすめ、買い方編〜オーディオをはじめてみよう〜 レコード情報|2024.02.16 Fri