グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード 塩ビ焼け 赤盤 デッドワックス カラー盤 ピクチャーディスク 用語一覧に戻る 関連記事 円盤好子のアナログジャーニー~お手入れのあれこれ~ おすすめ記事|2023.09.13 Wed Credit5 〜あの人が「クレジット買い」した5枚のレコード〜 番外編 第4回:曽我部恵一 レコード情報|2023.07.05 Wed 音が出ないときのチェックポイント——オーディオトラブルの対処法 音響機器|2025.04.26 Sat 手軽にお掃除!レコードクリーナーの使い方 レコード情報|2021.12.24 Fri