グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード レーベルダメージ キューバーン ヘアライン 深溝 / ディープ・グルーヴ ピクチャーディスク 用語一覧に戻る 関連記事 演歌、アレンジャー列伝〜今こそ聴くべき、演歌編曲師たちの世界〜 レコード情報|2025.08.06 Wed Credit5 〜あの人が「クレジット買い」した5枚のレコード〜第23回:haruka nakamura レコード情報|2024.05.09 Thu 一日の終わり。アナログが涼やかに部屋に満ちる。伝統をまとった気鋭のレコードプレイヤー、AT-LP3XBT。 製品情報|2022.10.07 Fri クラブDJはターンテーブルで何をしているの?イベントでプレイしているときの動きを解説 おすすめ記事|2025.05.27 Tue