グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード フラットエッジ/FLAT EDGE RPM(33,45) スチレン盤 汚れ ヒゲ 用語一覧に戻る 関連記事 知っていそうで意外に知らない『スペック』の読み方:カートリッジ編(その1) 音響機器|2025.02.11 Tue カートリッジの針先をピカピカに!スタイラスクリーナーを選ぶポイントをご紹介 レコード情報|2022.05.31 Tue 付き合いたてのカップルにおすすめ!ハート型レコード おすすめ記事|2021.12.24 Fri 知らないと危ない、夏場のレコード保管 ── 季節ごとに変わる音質への影響とは 音響機器|2025.09.19 Fri