グルーブガード/GG レコード盤の縁(外周部)の盛り上がりの事を指す。1950年代半ば頃から一般化し、レコードを重ねた時、またはスリーブから取り出す時に溝が傷付きにくくする為、針が溝から外に滑り落ちないようにする為など、製造理由には諸説ある。 関連ワード キューバーン 12インチシングル 検盤 コーナーカット プチノイズ 用語一覧に戻る 関連記事 これだけ押さえて!中古レコードを買うときの注意点3つ レコード情報|2022.01.26 Wed 音質改善の秘訣!レコードの振動を防ぐ工夫とおすすめ対策〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.06.07 Wed レコード針のノイズ対策。スタイラスクリーナーの正しい使い方と選び方 製品情報|2026.01.29 Thu 大切なレコードをいつまでも高音質で。レコードクリーニングの重要性や基礎知識を解説 レコード情報|2021.11.11 Thu