フラットエッジ/FLAT EDGE レコード盤の縁(外周部)が平らな事を指す。1950年代以前の初期LP盤やSP盤に多く見られる。ジャズなど特定ジャンルの廃盤レコードでは、発売年代の判別方法の一要素になったりもする。 関連ワード 深溝 / ディープ・グルーヴ 盤反り ループ溝/ロックド・グルーヴ/ループ集 ダイカット オフセンター 用語一覧に戻る 関連記事 レコードがパチパチ鳴る?ノイズの原因と除去する方法を解説 音響機器|2021.12.20 Mon 円盤好子のアナログジャーニー~なんでわざわざレコード?CDや配信音源との違いは?~ おすすめ記事|2023.10.12 Thu “オーディオ女子”ふたりが語る、「ハイブリッド」なオーディオの楽しみ、嗜み。SOUNDCREATE店長 竹田響子×雑誌「analog」編集長 野間美紀子 インタビュー|2023.11.12 Sun レコード盤に「シャラップ!」 音のホンネに迫るディスクスタビライザー レコード情報|2022.06.14 Tue