4チャンネル 70年代に考案されたレコード規格とその再生方法。前方ステレオ再生(2チャンネル)にさらに後方2チャンネルを加えることで臨場感のある音場を実現した。4チャンネルレコードは当時の新方式としてレコード会社各社がそれぞれの規格で開発していた。レコードでは専用のシステムと盤が必要になるため、現在体験できる機会は少ないものの、近年SACDでの再発売が進んでいる。 関連ワード サンプラー BPM インシュレーター マスターボリューム モノラル 用語一覧に戻る 関連記事 レコードをいい音で聴くためのお手入れ 〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.11.08 Wed 一日の終わり。アナログが涼やかに部屋に満ちる。伝統をまとった気鋭のレコードプレイヤー、AT-LP3XBT。 製品情報|2022.10.07 Fri 本格サウンドとカスタマイズの楽しさを、この一台で。『AT-LP8X』で始める、自分だけの音を育てるレコード生活 製品情報|2025.11.13 Thu 手軽にお掃除!レコードクリーナーの使い方 レコード情報|2021.12.24 Fri