フラットエッジ/FLAT EDGE レコード盤の縁(外周部)が平らな事を指す。1950年代以前の初期LP盤やSP盤に多く見られる。ジャズなど特定ジャンルの廃盤レコードでは、発売年代の判別方法の一要素になったりもする。 関連ワード シールド盤 コーナーカット 重量盤 SPレコード インナースリーブ 用語一覧に戻る 関連記事 Credit5 〜あの人が「クレジット買い」した5枚のレコード〜 番外編 第4回:曽我部恵一 レコード情報|2023.07.05 Wed レコードと共に生きてきた世代に聞く、アナログレコードの魅力 おすすめ記事|2022.07.07 Thu サウンドバーガーはなぜ40年ぶりに愛されるのか ── 初代から最新モデルまで辿る、小型レコードプレーヤーの魅力 製品情報|2025.12.29 Mon 音溝に込められた芸術を余すことなく再生したい。「湿式クリーニング」でレコードをキレイに レコード情報|2022.06.07 Tue