針飛び レコードの音溝に影響を与えるような大きな傷、大きな汚れ等があると、その部分を針が通る時にそれらの影響で物理的に針が飛んでしまい、音が飛んでしまったり同じ部分をループしてしまう事を指す。針飛び=再生不良でレコードの価値は大幅に下がるが、最終手段として傷部分の溝を彫って針飛びを直す裏技も存在する。 関連ワード シュリンク / シュリンク付き 重量盤 New(レコードコンディション) レーベルダメージ グルーブガード/GG 用語一覧に戻る 関連記事 オーディオテクニカ、レコードクリーナー特集 製品情報|2021.12.27 Mon アナログ音源はデジタルで再現できる?詳細を解説 おすすめ記事|2022.06.02 Thu レコードを長持ちさせる正しい保管と取り扱い方法〜オーディオライターのレコード講座〜 レコード情報|2023.04.11 Tue レコードプレーヤーが故障する原因について知ろう 〜オーディオライターのレコード講座〜 音響機器|2024.04.06 Sat