針飛び レコードの音溝に影響を与えるような大きな傷、大きな汚れ等があると、その部分を針が通る時にそれらの影響で物理的に針が飛んでしまい、音が飛んでしまったり同じ部分をループしてしまう事を指す。針飛び=再生不良でレコードの価値は大幅に下がるが、最終手段として傷部分の溝を彫って針飛びを直す裏技も存在する。 関連ワード ソノシート シュリンク残存 底抜け 剥がれ プロモーション・ステッカー 用語一覧に戻る 関連記事 レコードの音が悪い?歪みを解消するカートリッジのチェック&調整ポイント〜オーディオをはじめてみよう〜 レコード情報|2024.03.12 Tue 「RPM」を理解してレコードの世界をもっと楽しむ~今さら聞けない用語を解説~Vol.6 おすすめ記事|2024.12.02 Mon 一日の終わり。アナログが涼やかに部屋に満ちる。伝統をまとった気鋭のレコードプレイヤー、AT-LP3XBT。 製品情報|2022.10.07 Fri 円盤好子のアナログジャーニー~なんでわざわざレコード?CDや配信音源との違いは?~ おすすめ記事|2023.10.12 Thu