フラットエッジ/FLAT EDGE レコード盤の縁(外周部)が平らな事を指す。1950年代以前の初期LP盤やSP盤に多く見られる。ジャズなど特定ジャンルの廃盤レコードでは、発売年代の判別方法の一要素になったりもする。 関連ワード 深溝 / ディープ・グルーヴ 塩ビ焼け オフセンター 擦れ痕 グルーブガード/GG 用語一覧に戻る 関連記事 “オーディオ女子”ふたりが語る、「ハイブリッド」なオーディオの楽しみ、嗜み。SOUNDCREATE店長 竹田響子×雑誌「analog」編集長 野間美紀子 インタビュー|2023.11.12 Sun レコードの歴史 #1 〜円筒から円盤へ〜 レコード情報|2023.10.07 Sat レコードを長持ちさせる「内袋」の選び方と扱い方 音響機器|2025.11.09 Sun レコード曲の思い出を求めて〈40代・男性〉 おすすめ記事|2022.11.10 Thu